ゆきたんぶろぐ

編み物の事だけ書いたブログを別にしました。 編み物だけ見たい方はこちらにどうぞ。 https://senachester7-amiami.blog.jp/

獣医さん

撫でられ続けて19年

わが家の可愛いモモコです。

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19年間撫でられました。

モモコは5月24日、19歳2ヶ月の猫生を終えました。
可愛がって下さいました皆様に御礼を申し上げます。
どうもありがとうございました。

あまりにも突然の別れでした。
ちょっと様子が変ねと思いましたがそれなりに元気だし、、、
二日間様子を見て三日目に獣医さんへ。

すでに血だらけの胸水が溜まっており、
考えられる病気に対して対処療法ながら内服薬の処方を。
その間に検査結果待ち。
モモコは急激に悪くなり獣医さんを受診後三日目に旅立ちました。
様子がおかしいなと思ってからわずか一週間でした。

色々な思いが家族の中にありみんな立ち直れませんでした。

なぜ・・・

今でもモモコを思うと涙が止まらない。
モモコのお話をするにはもう少し時間が必要みたいです。
家族みんな、ふわふわとしたうわの空で毎日を過ごしていました。
モモコはとても人間が大好きで性格が良い子だったので、
失ったショックが大きく、しかもこんな急に。
到底、受け入れられる訳もなく。

モモコは苦しむ時間が少なかった、、と思うことにして納得するしかありません。

姉妹で一緒に我が家に来たあんずちゃん。
あんずは2014年4月17日、9歳でLGLリンパ腫にてお空へ。
わが家で一番短命だったあんず。
虹の橋のたもとで待っていてくれたよね?
モモコが迷わないようによろしくね。


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モモコは人間にも猫にも優しい平和主義者でした。
姫ちゃんはモモコが大好きでいつもそばにくっ付いていました。
モモコが居なくなってしまい姫ちゃんは人間から離れなくなりました。
姫ちゃんは撫でられるのは好きだけど撫でて貰ったら離れる子でした。
今はお膝猫です。
姫ちゃん、寂しいんだね、わかるよ。



辛いので今日はこれまでにします。
なかなかブログを書く気持ちになれなかったのですが、
それなのに見に来てくださる方がいらして感謝です、ありがとうございます。
またボチボチ再開したいと思います。






ブルースの事

ちょっと前の事になりますがブルースがまた膀胱炎になりました。

今回は3回目。
ちょっとこれは~・・・

9月9日、私は編み物教室に出かける予定で朝早めに起床。
そしたらブルースの様子がおかしい。
あちこちでしゃがみ込んで尻尾をプルプルさせてる。
あー・・これはまたおしっこが詰まってる?

すぐに編み物教室は電話して当日ドタキャンです。
昨夜までは何ともなかったのに

すぐに獣医さんに行く用意をして9時前に到着しました。
でも今はコロナの関係で全部予約制になってます。
予約の合間に診ることになるのでお待ちいただきます、と言われたけれど仕方ないです。

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キンチョーマックスのブルース
車の中で大絶唱
怖いよね・・
2時間近く待って呼ばれて診察になったのですが、
検査しますと言って連れて行かれてから全然戻ってこなくて更に1時間。
奥からブルースの悲鳴とも思われる叫び声・・うぅ・・
可哀想だけどしかたない。

結果はいつもと同じで膀胱炎でした。
ストルバイトが原因でレントゲンの結果は石はなし。
おしっこは詰まっていない。
膀胱炎で残尿感があるからあちこちでしゃがみ込んでいるのでしょうね。

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「この子、太り過ぎです
ちょっと気の強そうな女性の獣医さんに言われました。
ブルースは7Kgです。
そんなに怒ったように言わなくても・・と内心思った私。
「太り過ぎもストルバイトの要因なんですよ!」と言われました。
飼い主に責任ありと言わんばかり。
いや、仰る通りですよね、確かに・・

ん~・・なかなか多頭飼いだと難しいです。
もちろん飼い主の責任です。
ブルースにはロイカナのユリナリーと言う療養食を食べさせているのですが、
他の子のご飯を盗み食いしてしまうんです。
で、他の子のご飯を置き餌廃止したらみんなストレスで禿げちゃったし。
じゃあ全部の子にユリナリーにすればいいか?と言うと、
ユリナリーは健康な子には腎臓に負担がかかるからあげない方が良いと言われる。
やっぱりブルースだけしっかりご飯を別けるしかないようです。

ウロアクトプラスと言うサプリがあります。

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これ、前にあげていたんです。
これをあげれば少しぐらい普通のご飯でも良いんじゃない?というわけです。
最初は潰してちゅーるに混ぜてあげていて、初めは舐めたんですが段々嫌がるようになりました。
仕方なく嫌がるブルースをタケノコ巻きにしてそのまま口の中へ投入。
少しの間はうまく行きましたがそれも段々嫌がって逃げ回るようになりました。
最後はべとべとのよだれを出したり口から泡を吹くようになって・・
これって、ブルースにとってすごいストレスなんじゃ?

結局、根気負けです。
ブルースのご飯は変わらずに分けていたけど少しは他のご飯も食べていました。
ブルースのストレスと他の子のストレス・・

前回膀胱炎になったのが2021年1月31日です。
1年7か月くらい開いています。
夫が言いました。
「好きなご飯をストレスなく食べて、1年半ごとに膀胱炎になるのと、
膀胱炎にはならないけど、好きなご飯をたべられないのと、
ブルースにとってどちらがストレスなんだろう?
好きなご飯を食べて膀胱炎になったら獣医さんで良いんじゃない?」

え~?
いやいや、良く無いでしょ?
だって膀胱炎て痛いんじゃないの?
治ったってそれなりに体にダメージが蓄積されて行いくとか、
薬に耐菌性?とか出来て治りにくくなるとかあるんじゃないの?
ブルースにどっちが良いか聞いてみたいよねぇ・・

今回は獣医さんに行ってもすぐに改善されませんでした。
今迄は獣医さんから帰ってきたら全然おしっこの気配はなかったのですが、
今回はすぐにしゃがみ込んでプルプルしてます。
そこら中に数滴のおしっこ

ダメだよ、これ。
ケージ買って来よう。
長い猫さんとの生活ですがケージに入れたことはなくて我が家にはケージがありません。
今後の事もあるしさー、ブルースがちょっと落ち着くまでは必要よ。
膀胱炎が治ればすぐに出してあげるし・・3日くらいか?
あちこちにおしっこしなくなれば良いんだから。

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数日のことだしね、これで我慢よ。
ブルースはそんなに嫌がらずに落ち着いて入っていました。
でも3日間くらいおしっこは改善されなかったです。
結局4日間ケージ暮らしでした。

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解放された瞬間に海老さんにキックキックで八つ当たり。
ストレスたまってたみたいです。

誰かが獣医さんに行くと猫社会が乱れます。
他の子が全員お互いにシャーシャー言いだすんです。
ブルースにシャーシャー言うのならまだ分かるんですけど、
関係ない子同士がシャーシャー言うのは何でかなー?

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カメちゃんなんてこんな狭い中に入って出てこない。

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アンヨはみ出てますけど?

今は何とかブルースのご飯を別けて他の子の置き餌廃止中です。
取りあえず他の子も少しは慣れたみたいです。
でも、ももこも姫ちゃんもグルーミングが激しくなった気がする。
またお腹が禿げるんじゃないかなぁ・・
ちょっと様子見です。

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今回のブルースの医療費。
毎度のことながら獣医さんは高いなぁと思うけどまだ日本は良いよね。
ムスメのいっちゃんはアメリカで膀胱炎にかかったら25万だか30万だか、かかったらしいし。
治療内容は変わらないのにね。
日本だから獣医さんにかけてあげられるけどアメリカだったら我が家は動物と暮らせないわ。
 
アメリカの獣医さん  

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この子、今回獣医さんで出会った子。
飼い主がお互いに「そっくり~!」と笑ってしまいました。

ブルースの年末

そう言えば年末にブルースが獣医さんへ行きました。

午前中に何度も吐いて、どうしたのかなーと思っていたんです。
猫はしょっちゅう吐くので最初は気にしていませんでした。
自分の毛玉を吐くためにツンツンした植物を食べたりします。
猫草もそうですよね。

息子と一緒に様子を見ていたのです。
パイナップルが置いてあって、堅い葉っぱをガジガジしていたから、
そのせいかなー・・と思ったり。
午後になっても吐いていて、葉っぱが胃に刺さったりしてるんじゃ?とか
ちょっと心配増し。
その後、パイナップルの葉はすぐに落としました。

私は猫の様子がヘンな時はいつも元気さ加減をバロメーターにしています。
吐いてるけど元気はあるし・・と思っていました。

夕方遅くになって夫からいつもの帰るコールが。
その時に、ブルースが吐いてばかりいて
パイナップルの葉っぱが刺さっちゃってるのかなぁ?なんて言ったら
朝、夫がご飯をあげた時にシクラメンの葉っぱを食べちゃったことが判明。
ブルースはストルバイトケアのご飯を食べているので玄関で食べさせているのです。
シクラメンは玄関に置いてあります。

そのせいかなー?なんてのん気に。
あ、でも、シクラメンて猫に悪い植物だったような気がするなぁ・・とネット検索。
そしたらなんと、猫に猛毒と書いてあるじゃないですか

えーーーっ
何それ

ネットには猛毒だから食べたらすぐに獣医さんへ連れて行きなさいと書いてあります。
いや、もう半日過ぎてるし。
口の周りがただれたら・・とか書いているけど、全然ただれてはいない。
痙攣等もなし。
もう時間も遅いから明日獣医さんに連れて行くことに。

もうね、ブルースの一挙一動を見てました。
夜になったら少しだけ血が混じった吐癪物もあったけど、ずっとじゃないし。
元気ではないけど、ぐったりもしていない。


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オデコに縦線入ってますね


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具合悪そう・・

元気はないけどぐったりでもないから大丈夫そうと判断して朝まで待つことに。
食欲はなくて好物のちゅーるにも反応なし。
吐いてるから脱水するのか、水はかなり自分から飲みます。
飲んで吐いてのくり返し。


翌朝、獣医さんに電話をしました。
今はコロナだから診察が全て予約制になってるんです。
診てくれるとのことですぐにGo
この時に、緊急性はないと伝えてあります。

獣医さんに着いてタッチパネルで受付を済ませたらすぐにブルースが呼ばれました。
取りあえずちょっと預かりますね、と言われて連れて行かれ程なくして戻りました。
毒物摂取の疑い?異物摂取の疑い?アナフィラキシーショックの確認?
どうやらトリアージをしたみたいです。
元気に鳴き続けていたから予想道理の緊急性はナシの判断だったんだと思います。


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キャリーで鳴き続けるブルース。うるさいよ。


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猫専用の待合室でじっと待つこと、2時間
飼い主はウトウト
前日は眠れなかったもん。


診察結果は・・
思い当たることとして、パイナップルの葉っぱをガジガジしたこと。
シクラメンの葉っぱを食べた事、を伝えました。


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食べた葉っぱも写して伝えました。
3枚にわたりかじっていますがトータルで多く見積もっても1枚分くらい。
夫によると数秒だったと言います。

獣医さんの診断は確かに胃炎を起こしているけれど、
それはシクラメンのせいなのか、パイナップルのせいなのか、
それとも他に何か原因があるのかわからない、とのことでした。
シクラメンは猫にとって良く無いけれど、
葉っぱ1枚くらいで命にかかわるようなことはないとの事。
ネット、大袈裟すぎ
パイナップルの葉っぱが刺さっているかどうかは分からない。
エコーには写っていないので大丈夫だと思われる。
もし今後改善されないようであれば開腹するしかないけど多分大丈夫との事でした。
そんなに神経質にならなくても大丈夫的なニュアンス。
やっぱり先生も、元気があるか?ぐったりしていないか?が、
獣医に連れて行った方が良いかどうかのバロメーターになると言っていました。


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エコー撮って、皮下輸液して、炎症を抑える注射をしました。
年末でお正月になるし、酷くならないことを祈りながら帰りました。

でもね、私の予想通り。
帰ったらすぐにご飯を食べたし、時間とともに回復しました。


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夫からのクリスマスプレゼントだったシクラメン。
「高くついたなー」と夫が言ったけど、日本の獣医さんで良かったよ。
娘の所だったらこれで63000円位なんだろうね、7倍だから

猫を飼っていると家の中は思うように出来ないことが多いです。
まず、花は飾れません。
吐くことも多いので綺麗な絨毯は敷けません。
良い香りのアロマもダメ。
シクラメンを飾らないのにはわけがあるんだけど夫には分からなかったんだね。
今回は勉強になったね。

でもね、それ以上に毎日の暮らしを楽しくしてくれるから猫との暮らしはやめられない。


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すっかり回復してにゃるソック中。


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元気で長生きしておくれ~

アメリカの獣医さん

娘が帰国まであと三週間という所で、息子のいっちゃんが膀胱炎みたいです。


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一人息子のいっちゃん。

娘は産まれた時から猫に囲まれて生活していたので、
アメリカに行って猫が居ない生活がさみしかったらしいです。
大学の寮は当然飼えないし、最初は一人暮らしに慣れるのも大変だったと思うのですが、
アメリカ生活にも慣れ、余裕が出てきて淋しくなったのか、
猫を飼えるアパートに引っ越しました。

縁あって一緒に暮らしているいっちゃんですが、
膀胱炎になっているらしくおしっこが出ないみたいです。
既に獣医さんに連れて行って注射をしてもらったらしいです。

いっちゃん、膀胱炎は2度目だね。
こりゃ、療養食に替えないとじゃない?

ところが今回は獣医さんに行ったのに改善されなくてまだおしっこが出ない。
これから救急で獣医さんに連れて行ってくる、と娘が言いました。


驚くのは医療費の高い事

アメリカは人間の医療費もバカ高いけど、動物の医療費も高い
診察して医療費がいくらくらいかかりますけど治療しますか?と言われるらしいです。
かたや、もうおしっこが詰まってる?のか具合悪い動物を前に、
治療をしないという選択肢はないでしょう。

料金を聞いてびっくり。
え~~~!?
それ、日本に3回帰れるね
治療費の2/3内金を入れないと治療を始めてもらえないらしいです。

でも聞いたら特別日本と違う処置もしていませんよ。
調べたら特に高い獣医さんでもなく、それくらいがアメリカの獣医さんの相場らしいです。
ひぇ~・・・うちだったらアメリカじゃ猫なんて飼えないわ

娘は内金を入れて治療を始めてもらい、いっちゃんは入院しました。
結果、3泊4日くらいの入院治療だったと思います。
でもはっきりした原因も分からず、もしかしたらただの尿道炎症?
結石はなかった、クリスタルは少しあった。
でも尿道にクリスタルは詰まっていなかった・・
尿道が炎症を起こし腫れていておしっこが出なかった。

ん~、なんか納得いかないなぁ。
なんで炎症を起こしたのかわからないじゃないの?
原因が分からなければ次に防ぎようがないでしょー?

まぁ、私がここでヤキモキしても始まりませんから。
7日~10日分の内服薬3種類と共に治療費を清算をして退院してきました。


娘が帰国するまでに薬を飲み終えるのはギリです。
娘が帰国中、いっちゃんのお世話に来てくれる人は猫を飼ったことがない。
ちゃんと来てくれることは信用出来るけど、おしっこの事、分かるかな?
万が一の時は獣医さんに連れて行ってもらわないとだな。

こんな時に限って・・ってやつです。

アメリカはペット大国ですよね?
みんなこんな高い医療費を掛けられるんですかね?
ペット保険もあるけど適応にならず除外される治療も多いし保険の掛け金も高いらしい。
猫飼いの人に聞くと保険に入っても入らなくてもかかる費用はたいして変わらないそうな。
でもいっちゃんは今回2度目の膀胱炎だし、ちょっと考えようかなーと言っていました。

アメリカの獣医さんはワクチンを除いて全てがだいたい日本の7倍だそうです。
以前カメちゃんがオデコのおできを取った時8万円でした。
すると、アメリカだったら56万円!
8万円だって高いと思っていたのになー

ペットと言えど家族ですから命の重みは同じ。
一人暮らしの娘をどれだけ癒してもらえているか・・
お金には代えられないとは思うけど現実にかかるお金。
んー、半端な気持ちじゃ飼えないね。

でもさ、
今回、帰国で留守中に具合が悪くならなくて良かったよ。
いっちやん、運が良かった   と思うことにしよう・・・


久し振りに我が家の猫さんを・・


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いくら言ってもテーブルに乗るももこ。
ちょっと歳とってきたなーって感じます。
毎日私のベットに入って来て湯たんぽしてます、可愛いやつ


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ソファーの背もたれに垂れるカメちゃん。
この脱力感に癒される。
人間も力を抜いて生きて行きなさいって言ってるよ。


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毎度のことながら、私がキッチンに立つと全力で阻止。
けっこう、かまってちゃんなのです。


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姫ちゃん、野生のかけらもないね。


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ブルースの療養食をきっかけにフリーフードを止めたらストレスで禿げちゃったオナカ。
他の子は毛が生えてきたのに姫ちゃんはずーっとこの状態です。
産毛みたいなのは生えているんだけど・・
ご飯命の姫ちゃん、すごいストレスだったんだねぇ・・
最近また8Kgに戻りました。

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こんな恰好で熟睡。
首が痛くならないのかな?
猫は液体。

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姫ちゃんはこの箱がオキニ。

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変形しちゃってるけど捨てられません。

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人気のベット三連発
ここは何故かももこは入りません。

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猫が嫌いなカメちゃん、リラックスしてるね。


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カメちゃん、このファンヒーターの上が大好きなんです。
暖かいんですよね。
でここでいつも垂れていたのですが去年お腹が剥げちゃいました。
毎年乗っているのに何故か去年は禿げちゃって。
それからはカメちゃんが乗る時はマットを敷いたりしています。
これは乗らないようにお人形を乗せたんですが、
それでも強引に乗っているカメちゃん、の図。

ペットのいる暮らしは楽しいです。
元気で長生きしてほしい

ブルースを獣医さんへ

久し振りに猫様の様子です。

我が家の末っ子、ブルース君、黒一点。


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来た時はこんなにちっこくて可愛かった

先日おしっこがおかしくなって獣医さんへ連れて行きました。
トイレでもないあちこちでしゃがんでおしっこする仕草。
でも出ないみたい。
抱っこして様子を見たら力んでいておしっこの出口が膨らんでいる。
そして、2~3滴チロッって絞り出されてる感じ。

これ、膀胱炎じゃないの?
尿道結石とかで尿道閉鎖になっちゃったら大変だー!
気付いたのは夜、もう獣医さんはやってない。
でも救急診療を受けるほどでもないよね、元気だし・・

ってわけで翌朝獣医さんへレッツゴー

翌日は私が用事で連れていかれず、白羽の矢が息子に
息子、グーグルアースで獣医さんへ行き方を調べ駐車場の入り方までチェック。
一大任務を仰せつかりキンチョーMaxですよ。
私から獣医さんにこう説明しなさいという事をメモしました。
もうおしっこが出なくなっちゃってるからね、
たまってる様だったら出してもらってよ?

というのは、実は去年の秋にも一度なっているのです。
その時は初めてで、やっぱり私が仕事で連れていかれず息子が連れて行ったのです。
で、その時、可愛そうなブルースは痛み止めの注射とか、
その他検査や処置もなくただ抗生剤の内服薬をもらって来ただけ。
その抗生剤で良くなったので結果オーライではあったのだけれど、
膀胱炎の痛みとか除いてあげたかったのにー・・と思ったのです。

今回は2度めという事も獣医さんはカルテで分かる訳で色々検査と処置をして下さいました。
おしっこ出して検査して膀胱洗浄してエコーもしてくれて。

で、まぁ、猫様にはありがちなストルバイトでした。
結晶がたくさんあって尿道も詰まっていたようです。
連れて来たのが早かったから尿道閉鎖は起こしていませんでしたよと言われました。
ヨカッタ、夜間緊急で連れて行かなくて。
こんな時は一晩くらいは大丈夫なのね。
夜中何度も見に行って心配してたけど。

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獣医さんがストルバイトケア用の食事のサンプルをたくさんくれました。
この中から食いつきの良さそうなものを選んで下さいと言われました。

今のところ、珍しいせいか、どれも食べています。
でも我が家は4匹いるのでブルースだけ違う食事を与えるのは大変。
現在、置き餌廃止、ご飯の時だけブルースを玄関の方に連れて行き、
ブルースだけ違うこのストルバイトケアご飯を食べさせているんだけど、
ご飯が終わって片付けてブルースを部屋に戻し解放すると、
ピューと餌場に直行し、片付けられてなくなったご飯の辺りをクンクンしてる。
そして、こぼれたカリカリの破片を拾って食べてる。
なんだか可哀想で・・・
ブルースのためには仕方がないんだけどね。

置き餌廃止は太り過ぎの姫ちゃんにも良いし、と思っているんだけれど、
猫がみーんな常にお腹を空かしていて誰かが餌場近くに行くと
ご飯くれるんじゃないかと目をキラキラさせて待ってる。
これは可哀想だよ、ムリじゃない~?って夫。

んーーー

そういう甘さからうちの猫は太ってるんだし、
さらに糖尿病とかを引き起こすんだからここは心を鬼にしないとー、
本猫のためだよー。
って私は言っているんだけれど・・
男はダメね。

これからネットでストルバイトケアのご飯を探してみないとだなー・・

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一週間後にまた連れて行きます。
その時自分でおしっこ採れるかなぁ・・
ダメだったらこちらで採りますって言ってくれたけど。

前回息子は獣医さんへ行った後、私から質問攻めにあったので、
今回は獣医さんの診察時の様子をiPhoneで録音してきていました。
なので私は獣医さんの説明を全て聞くことが出来ました。
息子も学習したようです。

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痛みもなくなって良かったね。


他の猫さんも元気です。

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カメちゃんは寒がり屋さん。
ファンヒーター前を陣取ってます。近いよ、近い。

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どう見ても太り過ぎだよねぇ・・
でもご飯の音にいち早く反応してがっつくのは姫ちゃんなの。
食べ物に苦労した経験はないのになぁ。

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ちゅーるもらってます。
唯一、息子の側に猫様が群がる時。
猫も息子も至福の時

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そういえば、ちゅーる嫌いな猫はいないんじゃないかと思うほど
ちゅーるは猫の大好物だと思うのにカメちゃんはちゅーるに興味ありません。
みんながちゅーる祭り中もこんな。
あげても全然食べない、不思議だー

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ももこと姫ちゃんはこうしてお互いに助け合っております。
今回はブルースも参加の三色団子。
ソファーは最近猫に占領され気味。
ガンバレ人間。



みかんを病院へ

5日に眼を負傷した姫ちゃん、その後の経過です。

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本猫右目、向かって左の眼を負傷しました。
が、こんなに綺麗になりました~
目薬しみしみ、頑張ったもんね!

しばらくは元気がなかった姫ちゃんですが、すっかり元気を取り戻し、
ブルースとじゃれていて心配ですが仕方がありません。

ここは獣医さんの猫さん専用待合コーナーです。
何故キャリーに入っていないのかというと・・・

今日獣医さんに連れてくるためにキャリーに入れようとした際大暴れして、
キャリーを破壊しました

まぁ、それだけ元気になったということにしておきましょう

最初に診てくれた美人女医先生に診て頂くため、受付時間がギリで、
ピンチヒッターとして息子に抱かせて通院したのです。
洗濯ネットに入れたり等、考えたりしている時間がなかった・・


もうすっかり良いからカラーも取れるかと期待したんですけど、検査の結果、
もう少し・・といわれました。
角膜の傷はだいぶ良くなっているのですが、完全とは言えず。
せっかく治ってきているのだから、もう少し・・

姫ちゃんも今回はカラーに対してひどく抵抗しないし、慣れたし、
先生は後1週間と言ったけど、私の判断で後3日に~
短縮、マズイ?
食欲は全然落ちない姫ちゃん、カラーのせいで食べずらそうです。
コンべニアはあと1週間効いているので、目薬4日分追加、
都合、2週間の目薬しみしみです~

今月ワクチンの予定でしたが来月に延びました。
せっかく治ってきている時にワクチンが悪さをしてぶり返すことがあるそうです。

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他に患者さんがいなくて良かった。
コーナーの端っこに陣取る姫ちゃんです。
車の中では大泣きですが獣医さんに到着すると借りてきた猫になります。
モチロンキャリーに入っていないので細心の注意をしていますよ。
次からはちゃんとキャリーに入れてこないとな。

姫ちゃんのこと、ご心配頂きましてありがとうございました。
あ、姫ちゃん、4.6Kgになってました。
去年のワクチン以来の獣医さんで、その時は2.3Kg。
ちょうど2倍のご成長です~
ちょっと、もう太らせない方が良いですねと先生から言われました


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姫ちゃんを負傷させた犯人はコイツ
寝てる時は天使なんだけどね

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いつも大暴れしていて寝てる時しか写真が撮れませんよ。
先日、ニューハーフになりまちた
すっごい食い意地張って、皆のご飯を食べちゃうので別室でご飯あげてます。
沢山食べるのになかなか大きくならずいつまでもちっこい奴。
子猫みたいで可愛いから早く大きくならなくても良いけどね。
食べても食べてもチビなのは、みんな消化しちゃうのかな?
いつも姫ちゃんの後をくっ付いてます。


今日は仕事を終えて仕事着のまま花屋さんへ
お盆くらい仏壇にお花をあげないとね。
そのまま実家に行って届けて来ました。
父が好きだったカサブランカ。
ホントはあとトルコキキョウでも合わせたかったんだけど、
暑くて良いお花が無いんですって。
ケイトウや小菊は父が好きじゃなかったので避けたいところ。
結局、白菊と黄色い菊、カサブランカ。いつも同じだな~・・

そのあと、大急ぎで獣医さんへ。
忙しかった。
でも明日から夫がお盆休みなので私もお休みを取りました。
5連休です~
ま、夫がお休みだから私の時間はないんですけどね・・・
仕事が休みだけでも嬉しいです。

みかんちゃん、病院へ行くの巻

今日は姫を病院に連れて行きました。

といっても病気ではありません、ご安心を。

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どこでも入ってしまう姫ちゃん、そこはゴミ箱ですが?

姫ちゃん、オマセらしく、2~3日前から様子がおかしいんです。
避妊手術が9月13日に入れてあるのにどうもその前に春が来たらしい。

来月初めに3回目のワクチンを打ってそのあと手術の予定だったんですけど、
昨日仕事から帰ってきてから病院に電話で聞いてみました。
やっぱり手術前にワクチンは終わらせておいた方が良さそうなので、
急遽予定を前倒しにして今日ワクチンを打ちに行ってきました。
手術は9月2日になりました。

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こんな小さな箱に入ってまでクネクネする姫ちゃん。
まだ相変わらずバリバリの乳歯なのにねー

今日で我が家に来てからちょうど一か月です。
体重は2.18kgでした。
順調に成長しております。

毎晩私が寝ようと寝室に行くと姫ちゃんとももこがついてきます。
そして一緒に寝るのですが姫ちゃん私の側にぴったりとくっついてきます。
姫とももこに両側を挟まれ身動き出来ない私。
嬉しいけど浅い眠り・・ん~~~

幸せだから、まぁ、いっかぁ~

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こちら、カメ子
姫ちゃんの箱を乗っ取ってます。

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カメちゃん、その箱小さすぎじゃない?

最近は姫とカメ、一緒に追いかけっこしてます。
仲良しになってきたのかなぁ・・
激しさを増す追いかけっこ、
ほどほどにネ。

あんずちゃん、よくがんばったね

一軒先のお家のモッコウバラが咲きました。

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可愛いバラ、一斉に咲きます。

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このお家のモッコウバラが終わると我が家のバラが咲きます。



あんず、4月17日未明に9年の猫生に幕を閉じました。

まだ9歳、我が家の歴代の猫の中では一番短命でした。
助からない病気と理解していましたが、早すぎます。
心の準備が間に合わなかったよ、あんずちゃん。

3月6日、リンパ腫と分かってから40日余り。
余命1か月と言われるLGLリンパ腫なので、40日はあんずの頑張りかな。
途中ステロイドを服用させるようになって少し元気が出ました。
 
ついこの前まであんなに元気だったあんずが、
後一か月の命だなんて、どうしたって信じられませんでした。
でも確実にあんずの体力は落ちて行きました。

ご飯も食べず、お水も飲まず・・・
あんず、よく頑張りました。
4.7kgだった体重は、2.2kgになっていました。

最期の数日間は本当に見てるのが辛かったです。
ただ静かに横になっていて時々私の膝に乗ってきました。
残り少ない体力を振り絞るかのように・・
それでもあんずの鼓動は力強くリズムを刻んでいました。

16日の夜は、多分明日は迎えられないなぁ・・と感じていました。
苦しむ風ではなかったけれど、目に涙がいっぱい溢れていました。
猫も涙を流すんですね。
自分の猫生の終わりを悟っていたのかなぁ・・・
そのあとは今まで声をかけるとしっぽだけはかすかに動いてお返事してくれていたのに、
尻尾も動かず・・
こん睡状態だったのだと思います。

最期まで声は聞こえていると以前何かで見た記憶があるので、
あんずちゃん、可愛いよ、大好きだよ、お利口だね・・・って、
あんずにいっぱいお話をしました。

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お豆は黒かったはずなのに薄くなって茶色になってしまいました。
柔らかくてふわふわです。


最期は本当に見ているのが辛かったので、
今は、悲しいけどよかった・・これってヘンですけど、
あんず、やっと解放されて楽になれたんじゃないかと思っています。
ダメと分かってからの40日。
短かったけれど長かったです。

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獣医さんからあんずにお花が届きました。
治療をしない選択を尊重してくださった獣医さんです。
飼い主の気持ちに寄り添ってくださいました。

「飼い主さんは治療をしてもしなくても、どちらでも後悔するんです。」
以前獣医さんがそうおっしゃいましたが本当にその通り。
でも、その言葉にはとても救われます。


少し気持ちが落ち着いたら、
あんずの小さいころの写真でも振り返ってみたいな。

あんずの事を気にかけて下さった皆様、
どうもありがとうございました。



昨日未明に死んでしまって、あと一日は一緒に過ごしたかったので
猫ベッドに移して過ごしました。
ベッドにいるあんずはただ眠っているだけで、まだ生きているようにしか思えませんでした。
お花を買ってきてあんずに入れました。
セナの時はバラがあったのですけど、今はまだ咲いていないから、
庭のパンジーを入れました。
我が家のお花も入れないとうちの匂いがしなきゃ可哀想だもんね。
先ほど、先代の猫たちが眠るお寺に迎えに来てもらいました。
最後は私と息子で見送りました。

あんずちゃん、家に来てくれてありがとね。
楽しかったよ。

最後に紐ちゃん、入れ忘れるところだった。
忘れちゃったら遊べないじゃないよね、ごめんね。
ちゃんと入れておいたよ!

あんず、眠っているだけのようです。
サムネイルにしておきますね。
CIMG1825



.。o○o。.★.。o○o。.☆.。o○o。.★.。o○o。.☆




さて、こんな時に~って思いますが、
今日は布施さんdayです。
Anothers Story~別の物語 Part2
初日です、何が飛び出すことやら・・?

さすが布施さん、雨男。

あんずの未練の涙?
今日、私が心置きなく行かれるように、あんず、昨日逝ったのかな・・・

りんごのワクチン

りんごこと、かめちゃんですがー・・・

CIMG0362
すっかりこの箱がお気に入りで、
こんなにボロクなっているのに捨てられません
あご乗せするのにちょうど良いらしく・・・更に・・



娘が遊び心で箱に丸く穴をあけてしまい・・・



CIMG0365
ここからじゃらしで遊びまくり


CIMG0366
常に手を出している始末です。

もういい加減捨てようよ、その箱。
みすぼらしいよ~

でもカメちゃん、大のお気に入りだからねぇ、
まだ捨てられそうにないなぁ・・・

CIMG0359
でもちょっとそれは怖いからヤメテ


そんなカメ子ですが、先日ワクチンに行って来ました。
息子を助っ人に玄関に追い詰め、なんとかキャリーに IN
最近はキャリーを出しただけで蜘蛛の子を散らすように猫様が逃げるので大変です。
声が枯れるほど泣き叫ぶカメちゃん、ごめんよー


本名、りんごちゃん
2歳2カ月、6,08kg
無事ワクチン打てました。

太りすぎだからと、ダイエットを薦められました・・・ぐすん

で、そのワクチンなんですが、

CIMG0406
これは3月にももことあんずが打った時の証明書です。
次回は2014年、つまり来年です。

CIMG0405
今回りんごが打ったワクチンの証明書はこれ。
次回は2016年になってますよ!

先生からお話がありました。
今回は3種類全部が生ワクチンで、生ワクチンは副作用が少ない事。
ワクチンの効果が長く持続する事が分かり、これからは3年ごとで良い事。

え~~~3年?

「先生、ちびちびが3月に打った時は来年と仰いましたけど?」
(先生)「すみません、どこかで線引きをしなくちゃならなくて、
4月からこのワクチンにさせてもらっています。」

あらら~、
ちびちび、3月28日にワクチン打ってるんですよね・・・
あと数日遅かったら3年後で良かったのになぁ・・・
まぁ、済んでしまった事は仕方が無い。

で、お会計ですが、
3年分のワクチン代を取られるのかと思ってドキドキしていたらいつも通り。
4200円からモバイル会員割引500円で3700円ポッキリ~!
この先生は商売ッ気が無い先生だ。
だから大好きだけど
とても親切に良く診てもらえるしね。

と言うわけで、ちびちびは来年、カメちゃんは3年後。
明暗を分けたワクチン接種のお話でした。

りんごのワクチン

我が家の可愛い可愛いりんごちゃんです。

CIMG8752
ププッ

この椅子はパソコン用の椅子で、TVとパソコンを並べて置いてあるので、
ソファーやリビングに寝そべってTVを見ると必然的にりんごと向かい合わせになります。
りんごはこの椅子が大好きでいつもここにこうしているのです。
この背もたれの間に顔を挟んでいます。
すっぽりと挟まるからラクなんですかね~?
みんなで「りんごの顔、見て見て!」と言い合います。

CIMG8751
りんごちゃん、お顔がヘンだよ~!

お目目がつぶれてるよ!


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だいじょうぶでしゅ
ちゃんとおめめはあくでしゅよ

TVを見ていても横にいるりんごが視界に入ります。
可笑しくて集中出来ません
飼い主にとってはどんな変な顔でも可愛いです。

CIMG8742
怒られる時に「カメ」と呼ばれる由来です。
この模様が亀の甲羅をしょってるみたいでしょ?
娘が名前をカメちゃんにしようと言いました。
それ、あんまりじゃない、女の子なんだよ?
結局私が強引にりんごと名付けたのですが、怒られる時はカメと呼ばれてます。
りんごは、カメでもりんごでも分かるみたいです。

先日ワクチンのため獣医さんに行って来ました。
内弁慶の我が家の猫さん、りんごも例外ではありません。
キャリーを出したら猫達が蜘蛛の子を散らすように一目散に逃げ出した

今日はりんごちゃんですよ~
カリカリでおびき出し、やっとこ捕獲
獣医さんまでの車中は大絶唱・・
こちらもつられてアクセル踏み込んでしまい途中何度も気を取り直し。
冷静に安全運転をしないとね・・

外耳炎に二度なっているので耳をよく診て頂いて・・
恐れていた体重は・・5,44kg
「思っていたほど増えていませんね、良かったですね」と獣医さん。
特に何も問題はなく無事にワクチンを打ってお終い。

帰る時は何も言わなくてもすんなりキャリーに自分から入るから面白い。
診察台に肉球スタンプ押しまくりでした。

なんだかりんごはすごく重い気がするんですよ。
ももこは5,41kg。
でもりんごの方が全然重そうに見える。
手足が太いし顔が大きいんだなぁ。
毛も、ももこよりふわふわしてる、全然長毛じゃないんだけど。
顔も毛のせいで大きく見えるのかな?

りんご、アンタ、着太りするタイプだね、残念。
ソンしてるよ!


帰って来たら絶唱しすぎて声が枯れてたりんご。
そんなに鳴きまくらなくても・・・
良かったね、また1年後だよ、りんごちゃん。

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手作りと猫が大好きなぐうたらママ  布施さん命
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