19年間撫でられました。
モモコは5月24日、19歳2ヶ月の猫生を終えました。
可愛がって下さいました皆様に御礼を申し上げます。
どうもありがとうございました。
あまりにも突然の別れでした。
ちょっと様子が変ねと思いましたがそれなりに元気だし、、、
二日間様子を見て三日目に獣医さんへ。
すでに血だらけの胸水が溜まっており、
考えられる病気に対して対処療法ながら内服薬の処方を。
その間に検査結果待ち。
モモコは急激に悪くなり獣医さんを受診後三日目に旅立ちました。
様子がおかしいなと思ってからわずか一週間でした。
色々な思いが家族の中にありみんな立ち直れませんでした。
なぜ・・・
今でもモモコを思うと涙が止まらない。
モモコのお話をするにはもう少し時間が必要みたいです。
家族みんな、ふわふわとしたうわの空で毎日を過ごしていました。
モモコはとても人間が大好きで性格が良い子だったので、
失ったショックが大きく、しかもこんな急に。
到底、受け入れられる訳もなく。
モモコは苦しむ時間が少なかった、、と思うことにして納得するしかありません。
姉妹で一緒に我が家に来たあんずちゃん。
あんずは2014年4月17日、9歳でLGLリンパ腫にてお空へ。
わが家で一番短命だったあんず。
虹の橋のたもとで待っていてくれたよね?
モモコが迷わないようによろしくね。













」

























と思うことにしよう・・・





















































「先生、ちびちびが3月に打った時は来年と仰いましたけど?」
(先生)「すみません、どこかで線引きをしなくちゃならなくて、





」と獣医さん。